夜泣き対策

夜泣き対策

夜泣き対策を紹介します。

 

夜中に泣かれてしまうと、「こっちが泣きたい」と思うときもありますね。
夜泣きはたまになら許せますが、毎日続く事もありとても辛いものです。
夜中中抱っこしているわけにも行きませんから、
夜泣き対策を実行してみましょう。

 

夜泣きは病気でなくても、何か理由があります。
昼間に昼寝をさせすぎていて、疲れていない場合は
夜ぐっすりと寝ることができません。
また、お母さんがイライラしていると、
子供にも伝わるようで夜泣きをしてしまう事もあります。

 

昼間しっかりと遊んであげたり、夜には電気を消して寝る
雰囲気作りを行ってください。
明るいと寝るためのホルモンが分泌されず、
大人でも寝つきが悪くなってしまうものです。
夜中に明るいコンビニなどに連れ出すのは避けてください。

 

また、大音量の音楽をかけると、赤ちゃんの本能で音を全て遮断し、
よく寝てくれるとも言われています。
試しに実行して見ると良いですよ。
静かな場所よりも、意外とうるさい場所の方が寝られたりします。

 

最終手段は、夜中のドライブでしょうか。
私も何度か行いましたが、かなり効果ありです。
抱っこするのが辛い時には、よく夜中のドライブに行ったものです。
心地よい揺れが、赤ちゃんを眠りに誘うようです。